
”誠実でありたい、楽しくやりたい”。
柔道整復師×理学療法士のダブルライセンスを活かしながら、深く真剣に、楽しい施術時間を提供したい
院長 髙橋 由希 TAKAHASHI Yuki
柔道整復師 ・理学療法士
2021年よりDo-Clinicにて勤務、2024年より現職。“自分の身体を自分で知って自分でケアできること”を目指し、整形外科的視点に基づいた評価と、根本改善を目的とした運動療法を含む施術で向き合う。ダブルライセンスを目指すきっかけは、自身が怪我をした時、病院では薬や湿布での治療だったことに対し、整骨院では身体の使い方なども教えてもらえ“人の手で治すこと”の面白さを感じ、様々なアプローチがあるのだと興味を持ったところから。
治療者として、動きをみて痛みなどの原因を特定すること・動きの改善をすることのスキルを磨き、漠然と治療を進めるのではなくどれくらいで良くなるのかを見通した上で治療に臨めるよう、学び続けたい。日々の施術に加えテニスの大会へ同行しトレーナーブースにて選手のサポートも行う。
趣味はテニス、家事(3児のパパ)、映画、アニメ

”やると決めたらやり切る強さ”。
プレイヤーとしての野球部活動時代に培った強い向上心と、根本理由を見つめる精査な視点が取り柄
新井 千智 ARAI Chisato
柔道整復師
野球部時代、怪我をした時にドクターストップをかけられることに納得がいかず、整骨院にかかった際はケアをしながらプレイを続けさせてくれたことに感謝していたことが心に残り、現在の道へ。勉強をした今、ドクターストップが必要な場面も必ずあることも理解しながら、アスリートやスポーツをする様々な年代の患者様の身体のコンディショニングや、日常生活に痛み・違和感のある患者様の機能改善に向き合う。明るく朗らかな人当たりと、強い向上心による勉強熱心さ、根本理由を見つめる精査な視点が共存している。
趣味はスポーツ(野球、柔道初段)、アニメ、おいしいものを食べること

”迷った時はやってみる。後悔のないように”。
信頼関係を大切に!熱いキャラクターと、様々な施術方法から最適な施術計画をアレンジして提案する前向きさが人気
三上 翔也 MIKAMI Shoya
柔道整復師 ・(現在鍼灸師取得に向け勉強中)
幼い頃から自分の力で何かを成し遂げたいという想いが強く将来は社長として人に役に立つ仕事をしたいと考えていた熱血さ。整骨院を経営することで地域の方々の健康を支えられる柔道整復師という立場に魅力を感じたこと、また、学生時代に打ち込んだバスケットボールで怪我を経験し、病院や整骨院の先生方に支えられたことから、今度は自分が支えられる存在になりたいと考え、医療の道を目指す。現在はさらに医療の幅を広げるために鍼灸師の資格の取得を目指しており、手技では届かない部位にも対応できる点に加え、外傷だけでなく自律神経の乱れにもアプローチできるなどの鍼灸に魅力を感じている。
趣味はバイク、バスケ、散歩

”起きた事だけに感情を向ける”。
幼少期からサッカーに打ち込み、現在も社会人サッカーチームの代表を務める。整骨院に支えてもらっていた立場から、支える側に
藤島 渉真 FUJISHIMA Shoma
柔道整復師 ・(現在鍼灸師取得に向け勉強中)
学生時代からチームメイトにテーピングを巻くなど、ケアやサポートをすることがよくあり、高校生の頃、将来やりたいことを模索していた時に当時お世話になっていた整骨院の先生からの言葉の後押しもあって、「これからはスポーツ選手や怪我で困っている人を支える側の立場に」と現在の道へ。患者様の話し方や性格も考えながら会話することを心がけ、痛みのある部位のほか、その原因となるものを評価・施術して根本から改善をはかる。「起きた事だけに感情を向ける」「人に優しく、自分にもっと優しく」といった独特な人生観や、様々な場所を訪れた経験やスポーツへの広い興味による会話力も魅力。治療の幅を広げるべく、現在、鍼灸師の資格の取得を目指す。
趣味はサッカー、料理、道の駅巡り、ツーリング、野球観戦
